2009年7月8日水曜日

朝鮮忍者の手裏剣トリックを暴け!(4/4)

鈴木崩残先生ご寄稿の朝鮮忍者の手裏剣トリック解説記事。今回が最終回です。
初めて方はこちらからどうぞ。

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 「朝鮮忍者のインチキ手裏剣の解説」(4/4)

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■つまり朝鮮忍者は、奴がやったトリックなどすべて、構造的には全く同じか、それ以上の形で再現されているのに、未だに、何もまだバレていないものもあるんだ、とか思い込んでいるようです。



■そして、これまでに私が解説した以外の奴の棒投げの動画は、すべて、単に箱や大きな樽に当てただけのものです。


Best Shuriken 90ft long distance throws (Football grounds)

フットボール場90ft


だから何?


Shuriken 90 feet (WATCH THE SPIN) throw

回転を見ろ。


0:47、はいはい、下の箱の上部に当たりましたが、それが何か?で、これが半回転とな?Muhahahah,チョよ、お前なー、この動画の最初のタイトルと、この動画に関して、スコットさんに、こんなコメント書いていたの、てめぇー、忘れたんじゃないだろうな?
おい、これを見て、反省汁る!!



Best Shuriken 90ft long distance throws by ChosonNinja



証人まで呼んで、何これ? 樽に当てて何か良いことあるの?

815 Shurikenjutsu 手裏剣術 (90 feet) Roof Top

815


奴はおそらくは「樽の横面」に当てたかったようですが、とうとう日が暮れるまで、無理だったようです(笑)。


■さて、これまでに見ていただいた私の再現動画の中でも、助手がいれば、ノーカットで出来るトリックもありますが、出来ないものについては、いくつかの撮影を繋いでいるものがあります。

朝鮮忍者の場合には、次のような箇所でカットが繋がれることが多いので、注意してみてください。
  1. くだらない字幕をいれる場合。
  2. 朝鮮忍者の体で、標的が隠れる場合。
  3. カメラが移動中に揺れるとき。
  4. 一瞬でも「情景の全体」から「何かが」写っていない所があったら、それが怪しいと思ってください。
そうした「動画編集」を、わかりやすく解説したのが、次の説明です。

鈴木が解説する最も簡単な動画編集の基本


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■補足■

朝鮮忍者は、最初の「水平貫通」について、「刺さった剣が、缶の底で跳ねてもう片側を貫通したんだ」と奴のコメントが書かれていたそうです。私はそのコメントは確認してませんが。

しかしこれがまた、なんともお馬鹿な話です。

一度缶に食い込んだ剣が、もしも缶の底にぶち当たった場合は、(それすらあり得ませんが)、それは缶の底に刺さるか、食い込みます。

または、もしも缶の底に刺さらないように、スリップしたり、バウンドしたとしたら、そんな余力では、缶の反対側を内側から貫通することは不可能です。

そしてさらには1000歩譲ってそのような刺さり方をした場合には、音は高速で連続的に3度出ます。

それはとても特徴のある変わった音になりますので、「コン」という一度だけの反響音ではあり得ません。

ちなみに朝鮮忍者は、約3.5mからダンボールに箸を投げるぐらいしか出来ていません。

5mぐらいから、まともに棒手裏剣を直打法で刺させた映像なんてないですよ。

その奴が、どうして、いきなり18mから?
この時点で、信じる信者も、どうかしているよ。

手裏剣術の世界では剣が前に回ってしまって刺さらないことを「剣がお辞儀をする」といいます。
そこで私は朝鮮忍者の棒投げを、「くるくるBow投げ」とからかっています。
KuruKuru Bow throwing.

3 件のコメント:

  1. 朝鮮忍者って今も活動中なんですか?

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  2. 悲しい事にこの朝鮮忍者はこんなにインチキがばれてるにも関わらずまだYou tubeで動画を投稿し続けてる様ですね。実に愚かで腹が立ちます。ちなみに奴には病名があって、You tubeのユーザーのJuzoOtomoさんによれば「自己愛性パーソナリティ障害」と言うようです。主な症状は以下の通り。
    ・注目を浴びたがり、賞賛されたがる
    ・自分は他人より優れていると思い込む
    ・自分の才能を過大評価し壮大な目標を作る
    ・自己中で自慢ばかりする
    ・限りない成功、権力、才気、空想にとらわれている
    ・自分は特別だと思う
    ・自分の期待に自動的に従う事を理由なく期待する
    ・共感の欠如
    ・他人が自分に嫉妬してると思い込む
    ・批判や侮辱、敗北に過剰反応
    ・尊大な態度
    ・自分自身の目標を達成する為に他人を利用する
    ・傲慢な態度をよく見せる
    ・たとえ証拠を見せられても間違いを認めない
    ・自己の正当性へのゆるぎない信奉
    ・自己愛性パーソナリティ障害とは、ありのままの自分を愛せず、自分は優越的で素晴らしく特別で偉大な存在でなければならないと思い込むパーソナリティ障害であるとされている。
    以上がJuzoさんの動画から抜擢したものである。一言で言えば要するに奴は過度の厨ニ病である。奴は見事に以上の事に全て当てはまっていると言わざるをえないでしょう。スコットさんも言う様に奴は本当に精神課の医者に診てもらうべきですね。まあアントニーさんの10問クイズ全てを外した時点で奴は偽忍者である事は証明されたのですが、それでもまだこんな奴についていく信者がいるのは本当に嘆かわしい事実です。僕もスコットさんやJuzoさん、アントニーさん、鈴木崩残先生みたいになにか奴に天誅を下したいです。どなたか僕にできる奴への最高の仕打ちを教えて下さい。最後に奴のトリックの全貌を明かしたこのブログ主に感謝の意を示します。ありがとうございました。これからも頑張って下さい。

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  3. なぜチョ忍が手裏剣でこんなずるをしたのか憶測だけど大体こんな感じだと思う。
    最初はずるなしで真面目な動画を作ってたつもりだったがそこにJuzoさん等のヘイター、アンチ達が「お前のやってる事は大したことじゃない。お前の手裏剣術はゴミだ。こんなゴミみたいな物を疲労してるお前に皆ムカツイている」と指摘してきた事によって奴はムキになり大技を疲労しようとした。しかしなかなか成功しない。なぜならそれに見合うだけの技術を殆ど習得してなかったからだ。それで奴はどうすれば成功するか奴なりに考えをめぐらせた。そして思いついたのだ。ズルをしてしまえと。どうせ分かる筈がないと思った奴は信者を利用してさも大技の手裏剣術を疲労したかの様な動画を作成し、自慢気に投稿した。何人かの信者達はやはり彼の手裏剣術は本物だったと喜んだがヘイターやアンチ達は騙されなかった。直ぐに奴の投稿した動画の不可解な点をいくつも指摘され、一部の信者は興醒めした。しかし奴は自己愛性パーソナリティ障害だったから例えどんな証拠を提示されても認めようとはしなかった。そればかりか奴は懲りずに幾つもの手裏剣術等の動画を投稿した。あいかわらずのインチキ動画やゴミ動画を奴は作成し、しまいには証人として信者でもあり友達でもある車椅子の少年を利用する始末。しかしこれが奴の最大の失敗だった。証人として動画に出演してた筈の少年が突然Youtubeで脱退宣言をした。これによって信者達に衝撃が走る。続く脱退や内部告発、専門家やヘイター達からの批判等によって奴の信憑性は一気にがた落ちとなった。ああ奴はやはり偽忍者であったと。
    2013年11月現在、Youtubeで奴はChosunNinjaというチャンネルで未だに活動を続けている。それでも彼についていくという愚かな信者達と共に。奴は朝鮮忍者と名乗り続ける事をおそらく一生やめないだろう。それが奴にとって唯一の生き甲斐であり、自己愛性パーソナリティ障害者であるから。一生ありのままの自分を愛せず、一生嘘を貫き通していき、一生自分は忍者の末裔という妄想と共にとりつかれて死んでいくのだろう・・・。これ以上に愚かな人間が他にいるのであろうか。

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