2012年6月10日日曜日

『捏造、剽窃、なりすましで嗤われる韓国』

オークラ出版より、韓国のパクリ問題を取り上げた本が出版されました。

テコンVやかっぱえびせんなどネットでよく知られた馴染みあるネタから、
韓国の純国産戦車ってパクリだらけなんだって?サムソンとアップルの特許戦争は実際どうなってるの?
といったニュースの見かたにいたるまで、幅広い分野で韓国の捏造、剽窃、なりすまし問題を取り上げわかりやすく開設した書籍です。

特に注目なのは第3章(センター)に掲載された、「朝鮮忍者」に関する8ページの特集記事。
この記事には反朝鮮忍者有志が結集し、その執筆をブッフォンさん、Sandershopさん、蒼井マゼン太さん、そして鈴木崩残先生らが担当されています。

この章は他にもそうそうたる執筆陣により、今あるウリナラ武術の殆どがパクリ、
剽窃であることを白日のもとに晒す楽しい内容となっています。

本書では私も、『キョクトギ』(実はムエタイのパクリ)、『日本刀』に関する記事で協力させていただきました。

韓国のパクリの歴史・手口・思考法の数々が1冊にまとまっています。知ってると知らないとでは、ディベート力に大きな差が出ますよ。また今すぐ知りたい、というときに手元でパッと開けるのは効率が違います。ぜひお手元に一冊置かれてみてはいかがでしょうか?




捏造、剽窃、なりすましで嗤われる韓国
発売日:2012/6/7
ISBN:978-4-7755-1861-8
雑誌:62155-32
本体価格838円(税別)
なぜ、あの国は日本の文化、技術、歴史を欲しがるのか。奪われるクルマ・茶道・剣道・桜(ソメイヨシノ)・日本刀・折り紙・寿司・アニメ。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775518615
http://www.7netshopping.jp/books/detail/?isbn=978-4-7755-1861-8

0 件のコメント:

コメントを投稿